オフィスペロンチュ2

30代サラリーマンに向けた飲み会でのみ輝くムダ知識をまとめてます

カラオケでセックスしろ!でもバレるのが怖いチキンならするな!

マジメにエロスを語る
エロブロガーのペロンチュ真純です。

さて皆さまはカラオケでセックスしたことがありますか?

ぼくはあります。

「ウソでしょ!?」

と思われるかもしれませんが
都内で20か所以上は経験があります。

もちろん最後まで
達したものばかりではありませんが
実際に体験してわかったことは

togetter.com

matome.naver.jp

「カラオケ」「セックス」のキーワードで
検索したら出てくるような
事件になったことは全くない。
ただそれなりに恥ずかしい想いはしてきました。

  • 快楽や性癖になんのリスクも取れない。
  • したいけど絶対にバレたくない。
  • モラルに反する。

そういう人はこの続き見ずに
このままページを閉じたらいいと思います。

というかそういうやつは
二度とこのワードで検索するな。

というわけで今回はカラオケセックスについてです。

なぜカラオケでセックスするのか。

「そもそもカラオケでセックスせずにラブホに行けよ!」

という人はこの問題を考える気がない人。

論理的にいいか悪いかはさておき。
カラオケというのは
暗い部屋、近い距離がカンタンに作れる。

異性と楽しい時間を過ごすという意味では
ホテルよりもハードルが低く
その料金の安さからお金がない人にもありがたい。
おまけに時間の調整が出来る。

お酒に誘ったけど
ホテル行こうなんて言い出せないような
ちょっと勇気が足りない人や
お金がないけどいちゃいちゃしたい人。
そういう人たちにとってはとても都合がいいわけだ。

以前にファストセックスについて書きました。

www.peronchu.jp

男性にとっては時間をかけるセックスが
ちょっと患わらしいときがある。

というか

ぶっちゃけて言えばけっこうある。

さらにいうと男性に限らず女性でも
そういう空間を望んでる人もいる。

もちろんホテルや自宅でするのなら
それは一番いいとは思う。

だが距離を測りたいとき詰めたいときに
都合がいい空間であることは間違いないのだ。

カラオケには間違いなくスリルがある。

また違った視点で語らせてもらう。

性癖というものを追及していくと
論理とは正直かけ離れていく。

痴漢が好きな人、NTRが好きな人、青姦が好きな人、露出が好きな人…etc

人はいろんな性癖を持っているもの。
ただこの性癖を告白すると笑い話になったり
あからさまにひかれたりするので
だれもが隠したりするわけだ。

女性でもオナニーするのがおかしい。
それが恥ずかしいことだ。
そういう価値観を植え付けられてる人がいる。

でもオナニーなんてして当たり前。
濡れない人に専門医はオナニーしなさいというほど
実はオナニーは身体のメンテナンスでもあるのだ。
論理とはそのくらい常識を見え隠れさせるものである。

少し話がそれたけれど
カラオケには間違いなくスリルがある。
ちょっと見えそうで見えない。
それでいて青姦というほどでもない。

以前にこういう記事を書きましたが

www.peronchu.jp

田舎なんてカーセックスや青姦を
まったく経験したことがないほうがおかしい。
これは大げさでもなんでもなく事実。

そういう意味でいえば
カラオケでのセックスには
過激すぎない程度には性的な魅力があるわけだ。

リスクがあるから快感が大きい。

「カラオケ以外のご利用はおやめください」

取手駅の店員さんに
扉をあけられたことがある。

それはぼくが20歳のころの話だ。

正直、遠距離恋愛をしていて
お互いの家は遠いしラブホには
入れるほど余裕もないしで
いちゃつく場所は限られていた。

これを黒歴史
片付けてしまうことは簡単だけれど
ぼくはあえて貴重な体験だったと思っている。

人生で注意されたのはその一回だけで
池袋だろうが新宿だろうが渋谷だろうが
八王子だろうが目黒だろうが
吉祥寺だろうが錦糸町だろうが
都市部で注意などされたことは一度もない。

ぼくはカラオケで働いたことがないので
カメラがあるのかどうかは知るよしもないが

「ぶっちゃけ見つかるかもしれない」

というリスクをとるから
カラオケでのセックスは面白いし燃えるわけだ。

あなたは車で60キロ制限だと1キロも超えずに
運転することができるマジメな人だろうか?

赤信号を渡ったことがないような
ルールだけをしっかり守れる人だろうか?

それを破るということは
法やモラルとしていけないということではなく
自分の身に危険が及ぶということでしかない。

つまりはルールを破るということは
自分がリスクを背負うということなのだ。

あなたの仕事が上司の命令を守るだけで
給与が上がるようなカンタンな仕組みではないように。

リスクがあるから興奮もあれば
その秘密を共有する楽しみもあるわけだ。

絶対に安全だとわからないと
セックスできないというのならば
そういうセックスしかできないということ。

人生にとっては刺激はスパイスだ。

もしそれが心配だというならば
こんな記事を真剣に読む必要はないし
刺激のない人生を送ってもらえればいいと思う。

最後に

さていかがだったでしょうか?

今回の記事はカラオケを運営するような人。
もしくはカラオケの関係者にとっては
とても不愉快な記事だったのかもしれない。

ただ学生がセックスを楽しんだり
お金のない人がセックスを楽しむには
ある程度リスクを背負いながら
快楽を追及するしかないんじゃないかと思う。

そういう意味ではカラオケでのセックスは
ある意味では仕方ないし
誰かを救っているのかもしれない。

ぼくはカラオケを上手く使って
セックスに近づけばいいと思う。
でもバレるのが怖いチキンならしなければいいと思う。

危険をいうのはカンタンだ。
ただその常識があなたたちを満たすわけではない。

ペロンチュ真純

・関連記事

【考察】田舎はセックスする場所が圧倒的に少ない問題を考える - オフィスペロンチュ2
【聞き耳】隣の部屋からあえぎ声が!?あなたならどうする?? - オフィスペロンチュ2
【疑問】なぜAVにモザイクが必要なのか!?真剣に調べてみた - オフィスペロンチュ2
前戯不要?快楽を求めたファストセックスが密かなブームというウワサ - オフィスペロンチュ2
【伝説】手コキカラオケ?イレオネア?チャックおろさせて~やがひどい - オフィスペロンチュ2